2014年2月アーカイブ

マルハナバチ

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こりゃびっくり。
ハチいますよね。

ぶんぶんぶんです。
ハチが飛ぶです。

そのハチ。
あ、いやそのハチはミツバチですけど、
ハチの種類によっては、なんとヒマラヤよりも高く飛ぶことができる。
とうことが判明しました。
というか、そういうことがネットで書いてありました。

すげええええ
というか、おかしいでしょ。
なんでハチがそんなに高く飛ぶ必要があるんでしょうか。

ちなみに、空を飛ぶ動物や生物がなぜ高いところで
飛べなくなるかというと単純に、空気が薄くなるからなんだそうです。
羽を同じように羽ばたいても、
動かすことのできる空気の量がすくない。
だから、飛べる高さに限度がある。
っていうんですね。

でも、マルハナバチは羽を前後に大きく動かすことで、
少ない空気のなかでも、空を飛ぶことができるようになっているそうです。
そして、その高さは約9000メートルでも飛べるんだそうです。
すげぇ

まぁ実施兄そこまで飛ぶ必要はないと思いますけどねw

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